ザポリージャ地域防衛評議会
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ロシアの滑空爆弾がザポロジエの住宅を直撃、子ども含む17人死亡
10月10日未明、ロシア軍がウクライナ南東部のザポロジエを誘導航空爆弾(KAB)5発で攻撃し、住宅街を直撃した。ゼレンスキー大統領は、死者を15〜17人(子ども3人含む)とする公式集計とともに、犠牲者への11日の追悼日を発表した。ゼレンスキー氏は米国によるロシア産ディーゼル燃料制裁の緩和に対する「ロシアからの礼状」だと批判した。