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ゼレンシキー大統領、12日のキーウへの弾道ミサイル攻撃を巡り「パートナーから事前警告はなかった」と発言
10月12日夜、ロシアがキーウを弾道ミサイル5発で攻撃し、市民インフラに命中した。ウクライナのゼレンシキー大統領はSNSで、パートナー国が事前に警告を与えなかったと主張。米国がエネルギー停戦を発表していた最中の出来事であり、ウクライナがロシアの石油施設への攻撃を控えていたとされる中、ロシア側はウクライナ各地への攻撃を続けていたと大統領は述べた。